先日購入した、

三浦孝偉さんの情報発信バイブル。

 

 

「久々に情報商材買ったなぁ」

という感じです。

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やっぱ教材を買うとワクワクしますね。

ガツンと読んで、僕の思考を載せて、

サクッと書こうと思ったのですが、

先日から両手が腱鞘炎になっているので
(どんだけw)

 

如何せんタイプスピードが遅いです。。。

 

 

なので、若干まったりと書いていきますので、

そこは許してくださいな。w

 

 

本題に入る前ですが、

「情報発信バイブル」のレビューとか、

「もう出てるんだろうな~」

という感じでチラッとw

 

 

定番の「コレ」ではなく、

私のお勧めはこっちです。

的な流れが、何件か。

 

 

「セールスレターを読んでみると・・・」
いやいやいや!買えやw

月収200万とか書いてるなら、

購入を迷ってる人のために、

買ってレビューしてほしいわw

 

 

「これは不要だと判断した」

みたいな事を書いて、

買わない理由を上げていますが・・・w
ちなみに、個人的には、

「欲しい!」に傾くなら

買えば良いと考えています。
(もちろん、収入の範囲内、
返済可能なラインを攻めた上で)

 

教材の内容だけが学ぶ箇所ではなく、

レター内容、

コンテンツの配布の仕方、

特典の名称

特典内容

配信者名

etc

 

学び・気づきを得る箇所は多々ありますよ。

 

 

 

 

第一章の前の段階で展開される
「情報発信能力を磨く」という表現は、
グッとくる感じです。

 

「うわー、この言葉好きだなぁ」
って感じ。
SNSマーケティングなどは、
ネットビジネスの中でも、
明らかにメディアマーケティング。
再認識という感じだけど、
発信力を強めて行くのは、
「Interestring」が重要になる。
(あれ、なんか先日、坂田さんの話をしたとき、
Interestingの話したような・・・w)
今9ページ目までしか読んでないですが、
「じゃあ、情報発信能力を磨くって、どゆことや!」
と言う訳なので、
先を見ずに、僕なりの展開を。
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僕の情報発信能力の磨き方は、
情報に唯一の価値を添付・付加すること。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「価値を付加する」って言葉が一般的に
使われているような気がしますが。
1.情報を仕入れる。
2.情報を加工する or 情報に合うモノを付ける

何となくですが、
料理と同じような考えを持っています。

和食のお店が、

魚を仕入れて

魚を煮付けにしたり、
焼き魚にしたり。

これが加工。
で、

 

刺身にして、
静岡修善寺の水がきれいな場所で
栽培されたワサビを添える。

これも仕入れたモノの
価値を高める行為。

 

合うモノを付ける。
例えば、仕入れたノウハウを実践した時の
アクセスデータやクリック率、
オプト率などの統計を付加すると、
キレッキレの情報だと感じてもらえたり。

 

 

これ以上話すと脱線しそうなので、
(何か既に脱線してるけど)
この辺で本編に戻りまっす。
■□———————–□■

本編に戻る前に、
実は三浦孝偉さんの事を、
そこまで深くは
知らなかったんですよね。
全く知らない訳ではないけど、
Facebookでよく見るな~。
という感じ。
ですが、ふと思い返せば、
Shoutimeの企画をしていたのを
みたな~と思ったり。

 

 

Shoutime販売の結構前に
Shouさんが講師をしてた
2日間の継承セミナーとか、
懐かしいなぁ~。。。
とか、思ったりw
(全然関係ない昔話だけど)

 

 

戻りましょう。
SNSなどからTVなどのメディアに移行する時代に突入。
これは以前から言われている
スマートTV時代のお話ですよね。

 

 

いやー、ヒカキンとか呪怨でたりするから、
マジでSNSなどのメディアってすごいと感じます。
(個人的に、はじめしゃちょーが好きです。
見ていてかわいいです。彼は)
ということで、
はじめしゃちょーの動画を載せておくので、
軽く箸休め的に。www

はじめしゃちょー可愛いw
ホント、ココの内容はまさにその通りで、
僕的には

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
SNS →
TVなどのメディア
SNS ←

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

と考えています。

 

 

ていうのも、
メディア→youtubeにアップ!
ってのが普通にされていますので、
それを活用しない手はないです。
2年前くらいの話ですが、
繁盛店プロジェクトという地味な戦略を
東京・日暮里という下町感あふれる街で、
行っていたのですが、

その時の流れは、

ポスティング限定セール
(オープン前に並んでくれた人にサービス)

→ 写真撮影
(オープン前の行列、
開店直後の行列、
開店後、料理提供時)

→リスト取得

→プレスリリース

→プレスリリース活用でリピート戦略
要は、「雑誌に載ったよ!」という情報も
SNSにバンバン上げてアピール。
ここが、メディア→SNS。

 

 

特にブログのヘッダーは、
超・強烈なキャラ設定に使えました。
ま、そんな事例もあるって紹介ですw
何かこうやって書いてて、

ちょっとネタバレチックな所もあり、

申し訳ない感がありますね。。。w

 

 

三浦孝偉さんはメルマガ以外にも、

各媒体、ブログやSNSなどを

使う事を提唱しています。

 

これは僕も大いに思っておりまして、

また内容はまだ読まずに、

僕の思考を書いていきますが。。。

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【オプト一点集中型アフィリエイト】

afmail
うん、僕が一番しっくりくるのは、

全媒体からメルマガに誘導するやり方。

もちろん、Facebook上でセールスすることが、

アカン!とかではなくて、

単純に僕としては、

セールスはメルマガ内で。

というスタンスってだけです。

 

 

僕もなんだかんだ言って、

3年くらいメルマガをしています。

 

 

そこで感じたのが、

SNS→新しいSNSに

ネット上の友だちを移すのは、

面倒だということ。

 

 

SNSは「他人の庭」であり、

ちょっとした仕様変更や、

使い方の違反によって、

アカウント停止や削除が、

付いて回ります。
定番ですが、

アメブロなんか10回くらい消えました。

 

Twitterは検証などを していたので、

500アカウントくらい死にました。

 

youTubeでの月収100万の

youtuberがアカウント削除・・・

とか いう話もあったじゃないですか。

 

 

そういうの聞くと、

自分で管理できる媒体持たんとな。

ってなるわけで、

それが「メルマガ」になります。

 

 

その自分の媒体に誘導するために、

youtubeも

Twitterも

Facebookも

Instagramも

Tumblrも

WordPressも

って訳ですわ。
SNSでの目的がオプト誘導のみなので、

やる事がシンプルで明確ですし、

無駄なやりとりなども、

したくなければやらなくて良いので、

僕はこのやり方が良いな~と。

 

 

【無数の入口を作る考え】

一つ目の考えと似ていますが、

全SNSにメルマガへの入口を沢山つくる。

 

 

SNSのプロフィールであったり、

投稿であったり、

沢山のメルマガへの入口を作る事を、

常に意識しています。

 

 

まぁ、SNSは流れやすいので、

これはyouTubeや、ブログ用の戦略ですね。

やっぱり一日10リストでも、

毎日安定して入ると、

全然違いますもんね。

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今日一の響きが、

「キャラクターは変わるもの」

ココがかなりグッときました。

 

インフォ業界と呼ばれる所は、

ハッキリ言って時代の流れが超高速です。
当たり前ですが、

その中で、「これだけでずっと行くぜ!」

とか言って、

サテライトサイト作って・・・

的な事をやっていたら、

「え、ふるぅ~」

ってなります。
インフォビジネスではなく、

ネットビジネス(広義の方ね)を考えれば、

新しい媒体を使って、

新しいスタイルを確立するのは、

当然のことです。
高田馬場にある

Cafe&Barのアドバイザーをしていますが、

当然、時代に合わせて、

SNSを導入、LINE@を導入と

常に変化しています。

 

 

リアル店舗でそれなのに、

ネットで活動する僕らが、

それをやらんとか、

「アカンたれ」としか言いようがないです。

(最近アカンたれって言葉使うんですけど、

この言葉ってあるんすか?)

 

 

キャラクター、コンセプトは変わる中で、

軸はブラさない。

軸がぶれなければ、

「アイツ、あれやったりこれやったり

フラフラしてて、良く分からんな」

とは、なりません。
僕がビジネスえ軌道に乗り始めた時に、

誰かから聞いた気がするんだけど、

誰だったかなぁ。。。

坂田さんかなぁ???

 

 

☆全然関係ないですが、

僕はリアルに、

システム会社を経営しています。
(インフォとか無関係で、
ゴリゴリのSES(システムエンジニアリングサービス)を
しているプログラマーしかいないような会社)

 

システム系のIT市場も割と、

移りが早くて、VBからJAVAのシェアが広がり、

はたまた、クラウド化や、

プログラム自動生成の手法(例えば、SalseForce)

など、常に変化があり、

その変化に対応しないといけない業界です。

 

 

昔流行ったCOBOLという言語だけでは、

食っていけない。
自分のキャラを時代に合わせて、

更に、経験に合わせて変化させる必要があります。

ここは、通ずるところがありますね^^

 

 

ちょっと長くなっているので、

区切り線を。。。w
———————————————-

(ちょっと、どこまで進んだか分からないのでメモ:52)
ちょっと一部飛ばした感がありますが、

「何を言わないか」の所は再認識するところがありますね。

またまた、先を読まずに、

僕の展開ですが、

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ネットでの情報発信は、

見せ方を意識することが大事で、

出す部分と、出さない部分を明確にする必要があります。

 

 

要は、自分が与えたい印象に対して、

マイナス要素のなる部分は見せない。
何か、こういう事を言うと、

「すべてをさらけ出したい」みたいな人がいますが、

何かそういう感情的な点が強いのは、

僕は若干苦手で、

ビジネスとして捉えて、

ベターな方向に考えると、

見せ方も変わってくるよね。
その開示情報から、

判断されて尊敬や魅力を感じるので、

自分の素のキャラをだして、

自分の感覚に近い人が集まるのが、

ベターですよね。

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三浦さんの成功者分析が素敵。

ココは何かほっこりしますね。^^
とりあえず、

今の時点で投下しますw

 

Bts案件が今後始まるので、

更新が遅くなるかもですが、

また更新しますので。

 

PS.

LINEスタンプの「うさまる」って知ってますか?

良い顏してるので、ぜひ使ってくださいw